imacel

研究に没頭できる
環境をつくる

"IMACEL - イマセル"はあなたのかわりに膨大な画像の
解析作業を瞬時におこないます。しかもWEBで。
正式版 今冬リリース予定

IMACELでできること

あなたの研究をあと押しするために、複雑化していく画像解析を、5つの機能でサポートします。

1

画像のメソッド(解析方法)を生成

アップロードした画像から解析処理を選びメソッド(解析方法)を生成できます。

2

解析方法から一気にバッチ処理

生成された解析方法で膨大な画像をまとめてバッチ処理ができます。

3

バッチ処理されたもの同士を比較

バッチ処理された結果を違う結果と照らしあわせて、比較検討ができます。

4

解析方法や比較結果をダウンロード

論文にも活用できるように、解析方法や比較した結果をPDFで書き出しができます。

5

大切な画像を厳重に保管

強力なセキュア環境でIMACELは動いているので、大事な画像を安心してアップロードできます。

画像の取り扱いについて --プライバシーポリシー

これからできること

IMACELは、研究が1日でも1秒でも加速できるように新しい機能や体験を生みだしていきます。

coming soon

CLASSIFIER

膨大な画像を自動でタグ付け分類

目視による評価・ラベル付け作業を機械学習で自動分類、研究の効率化と高精度化を実現できます。

CLASSIFIERをもっと詳しくみる

coming soon

EXAM

画像の不正処理を自動で検出

不正に処理された実験データを画像処理の規定にもとづき、独自のアルゴリズムで検出できます。

EXAMをもっと詳しくみる

EIR

科学を加速させる人工知能

IMACELの機能をささえるのはライフサイエンスや医療分野に特化した人工知能 "EIR - エイル"。
研究者であるあなたを強力にサポートし、科学を加速させるため日々進化していきます。

わたしたちがつくっています

IMACELは異なる分野の研究者が開発しています。開発者よりも研究者という立場で、必要な機能だけをつくります。

島原佑基

東京大学大学院修士(生命科学)。大学ではMITで行われる合成生物学の大会iGEMに出場(銅賞)研究テーマは人工光合成、のちに細胞小器官の画像解析とシミュレーション。

朽名夏麿

東京大学大学院新領域創成科学研究科 博士課程修了。博士(生命科学)。未踏ソフトウェア創造事業(IPA)に課題「物理化学を駆使した半経験的汎用細胞シミュレーション環境の開発」で採択。

相阪有理

東京大学大学院博士(学術)。平成13年度未踏ソフトウェア創造事業(IPA)に課題「物理化学を駆使した半経験的汎用細胞シミュレーション環境の開発」で採択。

菅原皓

東京大学大学院博士(薬学)。薬剤師。東京大学特任研究員。一分子蛍光顕微鏡法を用いた細胞内mRNAのナノスケール局在・運動解析に従事。

二宮啓聡

九州大学大学院システム情報科学府修了。2013年にグリー株式会社に新卒入社し2016年7月に独立。

小山敬介

デジタルプロダクションにて、WEBやデバイスのアプリケーション設計、デザインガイドラインの策定に従事。

研究に没頭できる環境をつくる

あなたのかわりに膨大な画像の解析作業を瞬時におこないます。しかもWEBで
正式版 今冬リリース予定